司会進行によるファシリテーターの紹介および研修の流れの確認、国立西洋美術館の教育普及担当の方より活動中の注意事項が説明され、展示室へ移動となります。




※ 一般のお客さんもいる中での研修ですので肖像権、著作権に抵触する撮影は行っていません。都中美の美術館を活用した研修は毎年実施しています。興味があるという方は次年度以降参加してみてください。
司会進行によるファシリテーターの紹介および研修の流れの確認、国立西洋美術館の教育普及担当の方より活動中の注意事項が説明され、展示室へ移動となります。




※ 一般のお客さんもいる中での研修ですので肖像権、著作権に抵触する撮影は行っていません。都中美の美術館を活用した研修は毎年実施しています。興味があるという方は次年度以降参加してみてください。
国立西洋美術館の教育普及担当の方から「国立西洋美術館における対話型鑑賞の考え方について」という内容で講義がありました。能動的に作品に関わる鑑賞方法について深く学ぶことができました。

講堂に移動。開会式の様子です。
本研修担当の先生による司会のもと、都中美会長挨拶、講師紹介があり、都中美副会長から本研修の流れと意図についての説明がありました。






入館前に整列。チケットが配布され入場となります。



ファシリテーターがグループの人員を確認したのち、打ち合わせを行っています。


連日酷暑が続きますが、昨日の雨の影響もあり、少しひんやりした上野駅前の様子です。今夏最後の研修会が間もなく始まります。




番外編2:午前中のみ参加された先生の作品も紹介します。全ての作品に言えますが、やはり作品にはその人となりがよく表れるようです。


番外編:当日の運営に当たられた校長先生方にも制作していただきました。